カテゴリ:クルマ( 35 )   

えんす~   

2012年 06月 16日

今朝、ル・パルナスのブログをなにげにチェックすると、「1Mクーペを朝イチでTさんにご納車」とのコメントが…。

これは対面せねばなりますまい。
早速、T25さんに電話しました。
「もう、納車された~?」

「えっ!? inaさんスゴイですね。あと5分ぐらいで来るんだけど、なんで分かったん?」

って…。

T25さんも今日なら時間を取れるということでしたので、rinを連れて急襲することに。


到着してまず驚いたのは、すんごい豪邸だったこと。
とにかく敷地が広くて、自宅の建坪と同じぐらいの広さのガレージなのね。工具類も完備していて、まさにクルマ馬鹿の憧れのスペースです。そこにズラッとクルマが5台!それもヘンタイグルマばかり…(笑
フツーの人が見たら、とても一人の持ち物とは思わないでしょうね。


で、早速、例のブツを拝見。

c0193648_16585320.jpg

c0193648_16591436.jpg
c0193648_16593830.jpg


遠目にはフツーのクルマに見えるのですが、近づいて細部を拝見すると、やる気というか走る気に満ちているクルマであることがすぐに分かります。

c0193648_1712897.jpg

脱いだらもっとスゴイんです。
ストレート6…。
いいですねえ。いっぺん乗ってみたい。

今日は納車には生憎の空模様でしたが、ル・パルナスからの納車仲間が増えてなによりでした。

しばらく、うだうだと過ごしたあと、近くのショッピングモールまで昼食に出かけました。
で、出動させたのがパンダ。足回りまで替えてるそうで、これはこれで楽しいクルマ。上までブン回して遊ぶにはちょうど良いですね。行き帰りのほんの5分ほどの運転でしたが、楽しさの片鱗はひしひしと感じられました。

c0193648_1791766.jpg



いや、それにしても羨ましいクルマ環境だこと。
また遊びに行くからね~♪

今度は酒持ち込みで泊まらせてもらおうっと♪(爆
[PR]

by ina-elise | 2012-06-16 17:10 | クルマ | Comments(2)

自動運転   

2012年 05月 10日

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1205/08/news037.html

身体にハンディキャップのある人には朗報でしょう。



でも、ユーザーの大半はきっと…

世も末じゃ
そこまでしてクルマに乗らんでもエエんとちゃうか、少なくとも日本の場合。

人間が運転しててもマトモじゃないヤツもいっぱい居るみたいだから、それなら機械のほうがマシかな…。


c0193648_0314966.jpg


オイラは機械任せのクルマに乗るぐらいなら電車に乗るよ!
[PR]

by ina-elise | 2012-05-10 00:33 | クルマ | Comments(2)

イリュージョン   

2012年 04月 10日

数年前から気にはなっていたのですが、最近とみに増えたように思います。

何の話かって?

ヘッドライトの異様に眩しいクルマ…。

このところTNP走行を心がけているので、高速道路でも90km/h前後の超安全運転(これでも法定速度違反なのですが…)。当然のごとく、ピュンピュン抜かされます。それは承知の上だから問題ないの。でもね、夜間走行中に何事が起ったのか!? と思わせるような真っ白の火の玉と化して追い越して行くクルマも居るのね。
ピカソでも眩しいのだから、いわんやエリーゼにおいてをや!

抜かされざまに横目でチェックすると、ハイビームになっているわけではない。光軸が異常に上向きにずれているというわけでもなさそうなのです。それなのにミラーに映る光はムカつくぐらい眩しい…。
TNPやめて、真後ろからハイビームで煽ったろか!? って思うぐらい眩しいクルマも居ます。オイラは小市民だから、そんな野蛮なことしないけど…。

おそらくヘッドライト・ユニットは純正のまま(つまりは、ハロゲン球の装着を前提としたリフレクターのまま)、HID化したことによるものだと思われます。光軸は正常でも光が拡散しすぎているのでしょう。しかもHIDはハロゲンよりも光量が大きいですからね。
値段が下がって、猫も杓子もHID化するようになったことで、異様に眩しいクルマが格段に増えてきたのではないでしょうか。

少なくとも勝手に改造されたクルマに関しては、そろそろ厳正に取り締まる必要が出てきているように思うのだけど、こういうのはどこに訴えたらよろしいのでしょうか。警察庁? それとも国交省?

高速道路の後続車は無視する方法がなくはないけど、一般道の対向車はキツイっすよ。あれ、マジでなんとかならないものでしょうか。


世間のみなさまに言うと笑われるのですが、ヘッドライトに関するオイラの持論は「ヘッドライトは自分が見るために点灯するのではない」です。

少なくともロービームは自分のためではなく、周りのために点灯するものだと思ってます。
見えにくくて怖ければスピードを落とせばよろしい。対向車の少ない田舎道ならハイビームにすればよろしい。
これだけでハロゲン球でも十分に安全に運転できるはずです。ていうか今まで何十年もみんなそうやってきたやん!

自分が見えやすければそれでいいって人が多すぎるんじゃないのかなあ…。
たとえ「行燈のよう…」と笑われようと、オイラのエリーゼはこれからもずっとハロゲン球で…。
エリーゼのハイビームって運転している人間が驚くぐらい明るいでしょ。あのメリハリがあれば十分だと思うのです。

c0193648_2246148.jpg

[PR]

by ina-elise | 2012-04-10 22:46 | クルマ | Comments(0)

予定調和   

2012年 02月 25日

昨年末の12/21に「醒めた興味本位」というタイトルでプリウスPHVのキャンペーンに応募したことを書きました。さすがはトヨタですね、ちょうど二か月が経過した2/22にこんなメールが届きました。


――以下引用――

いなぞう様

平素はお世話になっております。
プリウスPHV 10days試乗モニターキャンペーン事務局でございます。

過日は、「プリウスPHV 10days試乗モニターキャンペーン」にご応募頂き、
誠にありがとうございました。

お陰様をもちまして、定員を大幅に上回るご応募をいただき、
慎重に検討させていただきました結果、誠に残念ながら今回は
ご期待に添いかねる結果となりました。

誠に不本意な結果でございますが、あしからずご了承下さいますようお願い申しあげます。

プリウスPHVの情報を今後も発信してまいりますので、ぜひ下記サイトもご覧くださいますよう
お願い申しあげます。

http://toyota.jp/priusphv/index.html


今後とも、トヨタ自動車株式会社 ならびにトヨタ自動車販売店をご愛顧いただきますよう
よろしくお願い申しあげます。

末筆ではございますが、皆様のますますのご健勝を心よりお祈り申しあげます。

――引用終わり――


ええ、もちろん想定の範囲内です。
でもって、このキャンペーンの存在を教えてくれた、のりたまさんも同じ憂き目に遭っているらしいので、まあよしとしておきます。これで、どちらか一方だけが当選していたりしたら、片一方は暴れてるだろうなあ…(笑)。

どうせあんなブサイクなクルマ、お願いされても乗らんから別にどうでもエエけんね。負け惜しみじゃないよ(爆)。


それにしても天下のト○タもキ○○マちっちゃいなあ。
オイラみたいなヤツに乗せたほうがホンモノのインプレッションが聞けるのにね。


c0193648_2349374.jpg

[PR]

by ina-elise | 2012-02-25 23:54 | クルマ | Comments(0)

醒めた興味本位   

2011年 12月 21日

c0193648_120090.jpg


のりたまさんのブログに触発されて、こんなのに申し込んでみました。

試乗に当選しても、たぶん、いや、絶対買うことはないクルマです。
だってブサイクだもん…(爆

まさか、こんな文面までチェックして、当否を決めていることはあるまい。
いや、世界のト○タならありえるか…。

ま、ちょこっと乗ってみるだけならアリかな。当たればの話だけど…。

これからの時代に向けて、心と体の準備はしておかねばならないだろうし、先日100Mほどとはいえ、三菱アイミーヴに乗ったことでもあるし、いろいろと日常のアシ使いとして試してみたいことがあるのは間違いないのです。あくまでも当たれば、の話ですが…。


というわけで、トヨタさ~ん! 少々辛口のコメントも欲しいでしょ。
それならオイラに清き一票を!









ここまで書いて当たらなければ、トヨタ車を買うことは絶対ない。
ま、当たらなくても買わないけど…(爆

[PR]

by ina-elise | 2011-12-21 01:29 | クルマ | Comments(4)

評判記   

2011年 11月 09日

この数日、当ブログのアクセス数が異常に増えていて何事かと調べたら「ル・パルナス」を検索ワードにしたアクセスが激増していることが分かりました。アクセスしている人の「本気度」がイマイチ不明ですが、気になる人が居るなら、ささやかながら情報提供するのも意味があるかと思って、ル・パルナスという会社について書いてみます。
ただし、あらかじめお断りしておきますが、以下の叙述は私の個人的経験に基づく主観的判断によるものです。


まず、いちばん大事なこと。

クルマはちゃんと届いた!

クルマを販売することを生業とされている会社ですから当然といえば当然ですが、インチキな会社ではないということは断言できます。
この基本的なところで信用できない人は、あの会社とはかかわらないほうがいいですよ。トヨタでもホンダでも、そのへんの街なかにあるフツーのディーラーでフツーのクルマを買うことをお勧めします。

ディーラーを引き合いに出したついでに言うと、国産・輸入車を問わず、いわゆるディーラーと呼ばれるところとは、業態がまったく異なることを理解しておいたほうがいいと思います。お金の払い方とかいろいろ違います。
イメージとしては、自分が欲しいと思ったクルマがフツーのルートでは買えない場合に、個人輸入の代行をお願いするというイメージに近いかと思います。
だからフツーのディーラーのような対応が当然だと思っている人は、やっぱりやめといたほうがいいです。

要するに、自分の欲しいと思っているクルマに対して、どれぐらい本気なのか、ということが問題になるということです。「多少気になるけど、どっちでもいいかな?」程度の気持ちなら、面倒がない分だけフツーに買えるクルマで手を打っておいたほうが賢明です。
「日本の代理店はアホやから、オレの欲しいクルマを入れてくれへんので困るんや!」と思う人は、個人で一から発注して自分で輸入する手間と天秤にかけてみると良いと思います。もちろん、ル・パルナス以外にも同業他社はあるでしょうから、そこはそれで天秤にかければよろしい。



ちなみに先日のホイールの一件は、迅速に対処していただき、既にアタッチメント等を届けていただいています。だから残念ながらラダ・ニーバとはもうお別れしちゃったのね。ま、乗り替わってみればピカソのほうが断然快適ですが…(笑)。



たしかに納車までに時間がかかったり、思うようなタイミングで対応してもらえなかったりということもありますが、こちらから要望を出したことには的確に対応してくれています。私の感覚では別に何も問題ない、という感じです。

たとえば、納車に関して言うと、9月末の時点でクルマが日本に上陸しているのは分かっていたのだけれど、納車されたのは年が明けて1月になってからでした。周りは「そんなアホな…」と言ってましたが、私は現物があるのは確認出来ているのだし、代車はタダだ貸してくれてるんだから待ってりゃいいじゃん、って感覚でした。
これを脳天気とかお気楽モノとかウンコ垂れとか思っちゃう人は、やっぱりやめといたほうがいいかも知れません。って、全然薦めてないやん(笑)。


でもね、なんと言ったらいいのでしょうか、本当にクルマが好きな者同士なら感じあえる信頼感みたいなものは、少し話をするだけで感じることができます。実際に私がル・パルナスのシブヤ氏を信用したのは、その一点でした。しかも最初の電話で会話した数分での判断。結果的に、その判断は今のところ間違っていなかったと思っています。

繰り返しになりますが、そこのところが信用できないのなら、とっととプリウスにでも乗ればいいのではないでしょうか、というのが私の結論です。


大して本気でないヤツ(実際に世話になったこともないし、今後もクルマを買う気も金もないヤツ)が悪口を言ってるのを散見しますが、そんな軽口と、このブログのどちらを信用するかは読者にお任せします。


ま、オイラは自分が本気で好きになったC3Picassoと一緒に暮らせているから、それだけで幸せなの~♪

c0193648_23594094.jpg


今度は機会をみて、C3Picassoに感じる不満編でも書いてみましょうか。
期待している読者は日本で二十人ぐらいかな?
いつになるか分かりませんが、気長にお待ちください。
[PR]

by ina-elise | 2011-11-09 00:01 | クルマ | Comments(14)

ピンチヒッター   

2011年 10月 23日

ただいまガレージにはこんなのが停まっています。

c0193648_7204276.jpg


先日、ホイールレンチのことを書きました。それを受けて善後策を講じていただくために一時預かりとなったので、その間のピンチヒッターです。

やってきたのは先週の金曜日。前回の代車のときは、すぐに戻ってきたからほとんど乗っていませんでしたが、今回はかなり乗り倒してます。クルマのタイプ的にオイラのゾーンではないので、コイツのオーナーになることはないでしょうけど、代車などでチョイ乗りさせていただくのは大歓迎。たぶんフツーのクルマ生活を送っていれば決して乗ることのできないクルマですから、クルマ馬鹿としてはそれだけでも有難い話です。こういうところは、ル・パルナスとのお付き合いでなければ得られない面白みでしょうね。

というわけで、ラダ・ニーバのインプレを期待している読者が何人居るかなんてことには一切配慮せず、インプレッションをば…。

前にも書いたと思いますが、良きにつけ悪しきにつけ昭和なクルマというのは、乗れば乗るほど実感できます。なんて言えばいいのかなあ、まだ金のなかった若い頃、いろんなことに気を遣いながらクルマを走らせていた当時の五感が呼び覚まされていきます。
これってとても大切なことだと思います。性能だけでいえば、いま日本で新車で売られているすべてのクルマに負けているでしょう。でも「それがどうした?」って本気で問い返せるだけのものをニーバは教えてくれているような気がします。そういう意味では運転していて楽しいですよ♪

細かい欠点は挙げだせばキリがないですが、最大の不満はシフトノブが遠いこと。ペダル位置に足を合わせると上体を起こさないと手が届きません。シフトに手を合わせると足が「屈葬」状態(笑)。
ロシア人ってどんだけ手長いねんっ!

運転していれば頻繁に操作するところですから、これはちょっと辛い…。
でもね、人間の体はスゴイですね、一週間もすれば慣れたのか苦痛には感じなくなりました。だからオーナーになっても大丈夫だと思いますよ、きっと…。

上にも書いたけど細かい欠点を補ってあまりある魅力があるのね。

最大の魅力は軽いこと。たぶん、これが昭和を感じさせてくれる最大の原因だと思います。
エンジンのスペック詳細などは知りませんが、お世辞にもパワフルとは言い難い。でも、低速トルクは必要十分で、適切回転数できっちりシフトアップしていけば、流れに乗るどころか流れを十分にリード出来ます。昨夜などは信号待ちから軽快にダッシュしているとパトカーに追尾されかけました。夜間だったからミラーに映った不審な動きだけで危険を察知した「ファインプレーその2」でしたな(笑)。

それはともかく…

エリーゼにしてもピカソにしても、もちろんニーバも「自分が運転している」ということを実感させてくれるクルマです。というか、ちゃんと運転しないと動きません。でも、これが安全運転(というか交通安全)の第一条件ではないかと思うのです。世の中の事故の半分ぐらいは、この安全のための基礎を忘れた(or 忘れさせた)、ドライバー(or クルマ)が引き起こしているような気がします。

音とか匂いとか熱とか風とか…

いろんなものを五感で捉えてクルマを走らせるのって気持ちいい♪
ニーバみたいなクルマに乗っていると、きっと若返りますよ。というわけで「アンチエイジングなクルマ」認定でございます(爆)。
[PR]

by ina-elise | 2011-10-23 08:05 | クルマ | Comments(0)

ファインプレー   

2011年 10月 11日

火曜日の仕事先は京都。
京都へ行くには「おけいはん」ではなくて、「第二京阪」。この道路が開通して以来、京都へはクルマが断然便利になりました。

というわけで本日も7時すぎに家を出てピカソでGO!

三車線の第二京阪を快調に飛ばし、あっという間に京都。
阪神高速・京都線に入ってしばらくしたときのこと。

ピカソの前にはフィットちゃんが居て追随する形。ふとミラーを見ると二人乗りのシルバーのクラウン。8時前の早朝から覆面が居るか? と思ったのだけど、なんか怪しい。

そもそもさっきまで居なかったのにどこからともなく現れたし、なんともいえない微妙な距離を保ってついてきます。この時点で既に制限速度を20㎞以上オーバーしているので、その気になればサイレンを鳴らしても不思議ではないのに、行動に出ようとしないのは2台連なって走っているからでしょうか。それともただのオッサンの二人乗り?

時間にはたっぷり余裕があったし、そもそも無謀なことをする意味がありません。
そこで、フィットちゃんを撒き餌にして、アタリを見る作戦に出てみました。さりげな~く走行車線に戻ります。後ろのクラウンが覆面なら、すかさずフィットちゃんを追尾、と思いきや、フィットちゃんのドライバーも経験豊富な方のようで、危険を察知したのでしょう、オイラの前に戻ってきました。

すると後ろのクラウンも走行車線へ。???

これで追い越し車線はオールクリア!

しばらく待っても動きなし。やっぱりただのオッサンのクラウンか? と思って追い越し車線に戻ろうとした瞬間、追い越し車線に出たクラウンが赤色灯を回しながら猛烈なスピードでぶち抜いていきました。

あぶなかった…。

おそらく阪神高速に接続する手前の第二京阪のどこかから目を付けられていたのだと思います。日本では珍しいアウトバーンみたいな道路だから、C3Picassoの性能なりに走っていると、ぬおわ~って感じになっちゃうのでつい…(爆)。


早朝から仕事してるのね。これからも気を付けよう。

一瞬の判断で危険を回避したのは我ながらファインプレーでした。本日のラッキーをつまらぬ不注意でチャラにしないように、これからも安全運転で参ります。次こそ(5年後…笑)ゴールドだ!


それにしても、覆面を気づかれたことに対する憂さ晴らしみたいな走り(150km/hは出していたはず)をするためだけに赤色灯を回すのってアリなの?

c0193648_4574671.jpg

ま、いつまでも走行車線を走られても鬱陶しいだけなんですけどね(笑)。
画像だけでもすがすがしく…。
[PR]

by ina-elise | 2011-10-11 22:25 | クルマ | Comments(8)

お願い、停まって~!   

2011年 09月 12日

以前にちょこっと書いたことがありますが、我がC3Picasso号の駐車スペースが三か月ほど前から屋根付の月極駐車場に移動しているのです。それまでは青空だったから、グレードアップなのね。マンション敷地内の駐車スペースはエリーゼが占拠しているからアシ車はジプシー生活が世のさだめ。利用頻度を考えると入れ替えるべきなんですけど、いまのところinazumaからの苦情もなく…。
ま、ちょいとオイラが不便を我慢すればよいだけの話なのです。

で、本題。

なにが「停まって~!」なのかというと、件の月極駐車場から表通りへ出る道のこと。

幅員4メートルほどの一方通行路で、表通りとの交差点には信号があります。もちろん信号が青に変わってから合流するのですが、いざ発進しようとすると目の前を信号無視のチャリ野郎がピュッと…。

危ない目に遭ったのは2度や3度ではありません。

特に左側は建物の死角になっていて、どのタイミングで飛び出してくるか分からずビクビクものです。まともな保険に入ってるかどうかも分からんウンコ垂れにぶつかられて、大事なピカソちゃんをキズモノにしたくないから、とにかく最徐行でそろ~りと…。
青信号を通過するのに、なんで信号無視するときより慎重にならなアカンねんっ! と自分にツッコミを入れながら右左折してます(笑)。

この前なんか、青に変わったのに気付いていないと思われたのか、後ろのクルマにクラクション鳴らされた(爆)。


ココで書いても効果は激薄だと思いますが、お願いだから停まって!

百歩譲って、自転車なら信号は無視してもエエ。
その代り信号無視してるという自覚と周りに迷惑をかけない配慮を忘れないでおくれ。


今朝、発進しようとしたオイラの前を「ごめんごめん」って感じで、コメツキバッタみたいに頭を4、5回下げながら通過していったオバはん!
今度見かけたら速攻でクルマを降りて行って○#%~\|#$×:+;$%:すからな、覚えとけっ!


あ~スッキリした…(爆
[PR]

by ina-elise | 2011-09-12 23:07 | クルマ | Comments(4)

戻った♪   

2011年 08月 22日

思い起こせば一年前、まだ残暑が厳しい日のことでした。御在所岳へ避暑に行こうとしたのが、ちょうど8月22日のこと。往路の第二京阪で覆面に捕まり、楽しい家族旅行にミソをつけてしまったのでありました。

あれから1年。
堪え難きを堪え、忍び難きを忍び(というほどオーバーなものではないけど…笑)、とうとう喪が明けるときがきました。正確には今夜の24時までが規定の期間だけど、今日は何があってもクルマには乗らないから大丈夫なんだな。

これで無事満点パパに戻りました。

もちろんブルー免許ですが、何か!?

ああ、一度でいいからゴールド免許が欲しい♪
えっと、あと何年?
ン!? 4年???

生きてるかなあ…(爆)。


c0193648_14292786.jpg


ついでにオヤジさんも雨とともに戻ったみたいですね(笑)。
関西滞在中はしっかり雨模様の空でしたから大したものです!

土曜にちょいと大事な仕事が入っていて、十分に遊べなかったのが残念でした。時間があれば新世界をエスコートしたんですけどね。
また機会があったら遊びましょう♪
[PR]

by ina-elise | 2011-08-22 14:33 | クルマ | Comments(0)