カテゴリ:アミューズメント( 11 )   

久々の   

2017年 04月 06日

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昨日のことになるが、久々にゴルフに行ってきた。ほぼ一年ぶり。
10年以上前に、ブームに乗って始めたのだが、自分の性格はゴルフに向いていないというのは言い訳で、練習してもスコアが向上しないので止めたのだった。

ところが、職場が変わって同僚に誘われるがままに再開したのが一年前。
だからといって、マメに練習するわけでもないので全然上手くはない。ハーフで年齢と同じぐらいということにしておこう(笑)。
ハーフでエージシュートでは自慢にも何にもならんけど…。

まあ、気の合う仲間とワイワイ言いながら一日コースで過ごすのも悪くはない。
カートに乗るとはいえ、結構歩くしね。というか、オイラの場合、右に左にクラブを担いで走るし、斜面を駆け上がるしで、普通のゴルファーの1.5倍ぐらいの運動量になっているはずだ。

というわけで、年に数回はプレーする程度のゴルファーには戻ることになりそうだ。

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夜はマンションのお庭で、家族で花見。
週末は雨模様なので、ひょっとしたらラストチャンスだったのかも。












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by ina-elise | 2017-04-06 23:02 | アミューズメント | Comments(0)

こてこて   

2014年 02月 17日

rinは、こてこての大阪人として順調に成長しているようで、毎週末の楽しみは「吉本新喜劇」。
座長のお気に入りは茂ジイ。最近のお気に入りギャグは吉田豊の「ドリル」ねた。一人で「ドリルすんのかいっ、せぇへんのかいっ」とか、「毛細血管がいっぱい集まってるところ、ワキ~!」とか言って遊んでいる。兄弟がいなくて掛け合いにならないのが可哀そうだが、きっとノリツッコミの上手い大阪人になることだろう(笑)。

というわけで今日は、なんばグランド花月に行ってきた。実は劇場で吉本を見るのはオイラもはじめて。

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少し早めに着いて、昼飯を食ってから道具屋筋をうろうろしたり…。

ちょうど劇場の入り口に吉田豊がいたので、なんとrinは「生ドリル」をやらせてもらったのであった。非常に良い写真になったのだが、もちろんここには掲載しない。

そんなこんなで開演。

まずは漫才や落語を楽しむ。NON STYLEはテレビよりも劇場のほうが面白かったか。まるむし商店も久しぶりに見た。まるむしが出てきたときに後ろに座っていた若い女の子たちが「これ誰?」と言っていたのがいとをかし。
中田カウス・ボタンはもちろんのこと、桂文珍もさすがの安定感であった。ただ、劇場ではいわゆる落語ネタは演らないのね。

で、お待ちかねの新喜劇。

rinの要望を満たすべく、辻本茂雄が座長の回をチョイスしたのだが、ホントに面白かった。唯一rinにとって残念だったのは、吉田豊は登場したものの、すっちーが出ていなかったので、ドリルがなかったことか。まあ、それは仕方がない。

それにしても立ち見まで出ている満員の観客を大爆笑の連続で楽しませるのだからすごいね。我々家族も二時間半ほどのあいだ笑いっぱなしであった。

rinが「また行こね♪」と言っていたから、いずれまた行くことになるかな。

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by ina-elise | 2014-02-17 23:03 | アミューズメント | Comments(2)

お帰り♪   

2013年 08月 19日

行ってきたで、復活ライヴ!

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オイラの青春とともにあるバンドだからね。もちろん行けるなら行くわけですよ。

実は義姉が数年来のファンクラブ会員で、そのつてでチケットを取っていただいた。感謝感謝。

最近のチケットのシステムって当日行くまでどの席になるのか分からないのね。みんなで祈りながら出てきたチケットはアリーナ!やや後ろめではあったが、ちょうどステージの真ん中あたりでホントに良い席だった。

真夏の野外ライヴということで、しこたま水分を用意して…。
一時間ほど前にはスタンバイOK。
実はこっそりrinも連れて行ったの。膝上での観覧。聞き分けの良い子なので、多少はダルそうにしていたところはあったものの、ノリノリの両親の気持ちに水をさすこともなく最後まで過ごしたのは立派であった。


セットリストを晒すようなことはやめておこう。

一曲目から四十代以上のファンにはたまらん選曲だったということだけは書いておくか。
右斜め前のオバちゃんなんか一曲目から号泣…(笑)。
ま、オイラもあまり他人のことは言えまへん。
汗か涙か分からんもので顔中がきちゃないことになってましたか…(笑)。
だってサザンが目の前で唄ってるんだもん。


そんなこんなで3時間あまりのライヴを終えて帰ってきた。
疲れてるんだけど、妙に興奮して眠れそうにない。明日も仕事だけど、まあ、こんな日があってもいいだろう。

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帰りの電車で「毛ガニの居るサザンを見るのは何年ぶりだろう?」なんてことをinazumaと話しながら帰ってきたのであった。

お帰り♪ サザン!
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by ina-elise | 2013-08-19 00:33 | アミューズメント | Comments(6)

しんじあえる   

2013年 07月 27日

とあるセレッソサポーターのルートからプレミアチケットを入手できたので、長居スタジアムまで行ってきた。

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セレッソ VS マンU

もともとサッカーは詳しくないけど、スポーツはなんでも見るのは好きなのだ。
香川慎司の凱旋試合だもんね。行けるなら誰でも行くでしょ♪

で、スタンドの上のほうまで登って座席に着いた頃合いで、なんと懐かしいことに、ひろすぃから電話。
何の用事かなと思って出ると「すぐ近くに居るんですよ♪」といって手を振ってるではないか!?
さすがに一緒に観戦という距離ではなかったけど、久しぶりに顔を見れて楽しかった。

五万人近い大観衆の中で、よく出会えたものだ。

で、ゲーム。

香川は調子がイマイチだったのかな。
ごっつあんゴールを吹かしたり、PK外したり…。
あのPKはプレッシャーかかっただろうね。ちょっと可哀そうな気もした。

セレッソサポーターから「シ~ンジのゴールが見た~い♪」という愛情こもったエールが送られていたのは、いとをかし。
PK外した直後になんとか1点入れられてよかったね。

それでも随所に鋭いパス回しを見せていたし、ピタッと足元でボールを止めるトラップの技術はすごいなと思った。

セレッソも若い選手が光ってた。南野選手は近いうちに代表に呼ばれるんでないの。

あっ、サッカーのことはよく分からんから…(笑)。


なんにしても久しぶりに競技場で試合を見て楽しかった。
子どもも5歳まではタダということだったので、rinも連れて行った。狭いシートで膝の上はお互いに辛いけどね。何が辛いって子どもは体温が高いから余計に暑いのだ。今度は冬に連れて行こう…(爆)。

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by ina-elise | 2013-07-27 11:14 | アミューズメント | Comments(3)

すまほん   

2011年 11月 22日

ケータイが完全に壊れて三日間、ケータイを携帯しない生活をしていました。もともとケータイ依存度は高くなかったから、三日程度では、さしたる不便もなく…。
このままフェイドアウトできるなら、それがいちばん幸せかもと真剣に感じておりました。なければないで、なんとでもなるものだろうという思いは今でも強く感じます。
昼飯食いながらサイトの閲覧なんて、不健康極まりない!(笑)

で、ケータイとおさらばしたかというと、さにあらず。
とうとう、すまほん買っちゃいました。

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P-01Dです。馬鹿デカくないのが気に入りました。サイズ的にはフツーのケータイとそんなに変わりません。
いま買えるなかでは最新機種ですが、キャンペーンでいちばん安く変えたのです。

使い勝手は聞かないでください(爆)。
そもそも便利さがいまだに分かっていません。

慣れの問題が大きいとは思いますが、文字入力は恐ろしく面倒くさいです。二行のメールを打つのに10分ぐらいかかりました。最初に「っ」を入力するのに3分ぐらいかかりましたから…。自分の母親を見ているようです(笑)。


とにかく今までのケータイとはまったく別物だという考えで捉えないといけないですね。電話はオマケ。しかも仕方なく付けた感じのオマケです。
PCと連動させて使い倒すのが正しい使い方なのでしょう。どんなことが出来るのか、ただいま勉強中です。分かってくると、いろいろ便利なことがありそうな予感がしています。あくまでも「予感」ですけど…(笑)。

新しい年を迎える頃には、多少使いこなせるようになっているでしょうか、それとも……。



青フェチではない、と言いながら最近「青い」ものばかり買っているような気がします。「アル中ではない」と言いながら朝から酒呑んでるオヤジと同じだな(爆)。





そうそう、エリーゼ動きました。レポはまたのちほど…
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by ina-elise | 2011-11-22 22:22 | アミューズメント | Comments(2)

我が家の生き物たち その弐   

2011年 08月 09日

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GWの頃でしたか、いなぞうが仕事で出かけているときに、rinとinazumaとinazuma母の3人で野崎の観音さん(大阪では大きな観音様が祀られているお寺で、「野崎まいり」は歌にもなるほど有名です)にお参りに行ったときに、釣り上げてきたミドリガメ。

食欲旺盛なヤツで、すくすくと大きくなってます。たぶんウチに来た頃と比べると二回りぐらい大きくなったような気がしますが、気のせいですかね。

ただし、とっても用心深いヤツで、人が近づくと岩陰に隠れて首を引っ込めます。

この日も石の上で甲羅干しをしているところをねらったのだけど、うまく行きませんでした。これでもカメラを構えて数分待ってようやく撮らせてもらったショットなのです。

でも、「カメきち~♪ エサやで~♪」と呼びかけたときだけは、にゅぅ~っと顔を出すのね。
可愛らしいんだけど、ホントに食いしん坊なヤツなのです。
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by ina-elise | 2011-08-09 01:04 | アミューズメント | Comments(2)

我が家の生き物たち その壱   

2011年 08月 07日

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夏の定番。

子どもの頃はよく山へ捕まえに行きました。いなぞうの地元は、なぜだかカブトムシは少なく、クワガタがほとんどでした。

このカブトムシは京都の田舎に住んでいる同僚がくれたものです。七月の初めにもらったもので、少々小ぶりですが、とても元気の良いヤツです。

rinに、と言ってくれたのだけど、もっぱら楽しんでいるのは親のほう(笑)。
だって、rinは虫を怖がるんだもん…。
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by ina-elise | 2011-08-07 17:29 | アミューズメント | Comments(2)

ひらぱー   

2011年 04月 19日

相変わらずメリハリの利いた生活を送っております。
今週はじめから激しく忙しい…。というか、今まで緩い生活リズムで過ごしていたからしんどい…(笑)。

ま、今年はただ緩いだけではなくて、いろいろあって慌ただしくはしておりましたが…。


で、忙しくなる前の家族サービス(というかrinサービス)ということで、先日の日曜にひらかたパークへ行ってきました。

あっ、ちなみに「ひらかたパーク」というのは、通称「ひらパー」という、大阪の枚方(ひらかた)にある遊園地のことです。じもピー以外の方々のために念のため…。


ひらパーなんて行くの何年ぶりでしょうか。たぶん高校生のとき以来。当時はひらかたパークでデートすると別れるというジンクスがあって、「俺たちの愛に、そんなジンクスなんて関係ないゼ!」とか、ワケの分からないことを言いながら果敢にデートに行って、3か月後に別れることになったという、ほろ苦くも甘酸っぱい経験をして以来だと思われます(爆)。


今はどこの遊園地でもお約束ということなのでしょうか、キャラクターが着ぐるみでうろうろしているのですね。ところが、rinはこの着ぐるみがどうも苦手みたいです。あのミッキーマウスでさえ、はじめは怖がって慣れるのに数時間かかりました。

当然ひらパーのキャラクターは馴染みがないので恐怖全開!
向こうのほうが気を遣って愛嬌を振りまきながら近づいてきてくれたのだけど、「こわい~!」と泣き出さんばかりに逃げ惑っておりました。
大人は着ぐるみとして見るからどうってことないのでしょうが、あれが生身の存在だと本気で信じていれば怖いに決まってますよね。rinはなかなか正常な感覚の持ち主だということです(笑)。


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行ってみて改めて思ったのですが、ひらパーってアップダウンが激しい立地なのですね。そんな印象はなかったのですが…。

それから客層を子細に眺めていると、元ヤン率が異常に高いです(爆)。
これは地域的なものなのでしょうか。
元ヤンのパパママがヤン予備のクソガキを連れて……(以下自粛


rinはまだ3歳になったばかりで、乗り物にも制約が多いので、適当にぶらぶらしながら面白そうなものに乗るという感じで過ごしました。

いちおうrinでも一人で乗れるカート(レールの上を走るやつ)があって、本人が乗りたいというものだから乗せてみました。係りのお姉さんに一人で連れられてどうなることかと心配する親をよそ目に、平然とクルマに乗り込み、悠然とドライブを楽しんでおりました。親が思っている以上に子は勝手に成長しているものだなと、しみじみいたしました(笑)。

でもって、コーナーの方にちゃんと視線を向けてステアリングを操作している姿は、我が子ながら結構イケてるやん!
戻ってきてから褒めてやると調子に乗って、家に帰ってもお盆やら洗面器やらを回す回す…(爆)。


そんなこんなでのんびり穏やかに一日を過ごしました。
日曜の割には人が多すぎず、かといって寂しい感じでもなく、遊園地としてはちょうどいい雰囲気を味わえたのではないかなと思います。

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名残の桜ですね…
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by ina-elise | 2011-04-19 23:19 | アミューズメント | Comments(6)

リズム   

2010年 12月 06日

忘年会参加のみなさま、お疲れさまでした♪
「オーガラージュ」渾身の料理の数々、堪能できましたねえ。このお店の実力を改めて認識いたしました。
これであの値段だと、だいぶサービスしてくれてるんでないのかな?
rinも「ぼーねんかい、ぼーねんかい♪」と楽しそうに言っておりました。

二次会の「マグネット」でもガブガブと調子に乗って呑んでしまいました。ま、これはいつものことですけどね…。


で、明けて日曜日。
オイオイ、忘年会の記事はこんだけ!? というツッコミは軽くスルーして…(笑)。


久しぶりに競馬場へ出掛けました。
10年以上前までは、ほぼ毎週のように競馬場へ通ってましたが、ホントに久しぶり。仁川の駅から地下通路なんて出来てるの知らなかった…。

なんで行くことになったかというと、仕事場の先輩が指定席取れたので行く? と誘ってくれたからなのです。何もなければ、子どもを振り切ってまでは、なかなかね…。


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本日のメインレースは「ジャパンカップ ダート」
一応G1です。今日のメンバーは小粒でしたけど。

到着してすぐの5レースは幸先よく的中したものの、そのあとはジリ貧。
狙いは悪くないんだけど、馬券に絡まない。今は昔とちがって馬券の種類が多いから、発想を柔軟に持つ必要があるのですが、そこがうまくいきませんでした。

一番気持ちよく外したのはメインレース。
だって、軸馬に指定したアリゼオが断然のドンベでしたから…(爆)。

初ダートでも能力は高いから、このメンバーならいきなり勝負になると見込んだのですが、砂を被って嫌がったのかな、4コーナーを回る頃には一頭だけ競馬になってませんでした。出すほうも、もうちょっと適性を見きわめてくれよ、と文句の一つも言いたくなるほどでした。だって、G1なんだよ。いちおうは…。

起死回生を期して単勝一点勝負で挑んだ最終レースも、クビ・ハナの差し届かずの3着。パドックでは良く見えたので、決して調子は悪くなかったと思うのですが…。
流れの良いときは、こういう馬券がバチッと来るもので、今日はリズムが悪かったみたいです。
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by ina-elise | 2010-12-06 04:21 | アミューズメント | Comments(4)

面白かった…   

2010年 10月 30日

10月末までに期日が迫ったタダ券を使用するべく、映画を観に行くことにしました。もともと頻繁に映画を観るほうではないのですが、rinが生まれてからはホントにご無沙汰でした。
前に観に行った映画は何だったっけ?
ひょっとしたら『Mr. & Mrs. Smith』だったかも…(爆)。

で、何を観たかというと…。

いなぞう一人だったら、間違いなく『アイルトン・セナ…』を観たのですが、inazumaも一緒だったので『十三人の刺客』を観ることにしました。こちらも観たい映画だったので、異存はありません。

冒頭からグイグイ引き込まれて、二時間を越える長編にもかかわらず時間を忘れて堪能しました。これならお金を払って観ても良かったかも…。

途中で思わず「ドリフかっ!?」とツッコミたくなるような演出もありましたが…(笑)。

全体的には丁寧な作りこみの面白い映画だったと思います。主演の役所広司が「役者人生を賭けてでも…」みたいなことを、どこかで言ってるのを読んだのですが、ウソではないですね。

自分でもカメラのファインダーを覗くようになったせいか、カメラワークを気にして観ている自分が居るのは新しい発見でした。今までなら気づかずに見過ごしていたことに意識が向くようになったのは、デジイチを持つようになってからの収穫でしょう。

そういう視点で観ても楽しめる映画でした。

わざとカメラを振ってブレ気味にして、臨場感を出しているシーンなんかは面白かったです。
いなぞうが無知なだけで、ひょっとしたら、こんな技術もクロサワ映画あたりからの古典的な技術なのかもしれませんが…。
そういえば『七人の侍』を意識したと思われるシーンが随所にあったように思います。

ああ、このへんは素人の戯言ですから気にしないでください(笑)。


唯一の難点は最後の戦闘シーンが長すぎたことでしょうか。
ダレたという意味ではありません。むしろ反対で、常に息を詰めるような迫力あるシーンが長々と続いたせいで、映画自体が久しぶりのいなぞうは疲れてしまったのです。だから逆にいえば、それだけクォリティが高かったともいえます。
「十三人」のそれぞれの物語を追いかけるのだから時間もかかりますよね。一人5分としても単純に1時間以上です。たぶん、それに近い時間だけ戦いのシーンが展開されたと思います。

役者は実力者が揃っていました。
中でも好演が光ったのは吾郎ちゃん。ともすると汚れ役になってしまうところをギリギリのところで高貴に、しかもエゲツナク演じきっている姿に、新たな一面を見る思いがしました。ああ、この人にはこんな道があるのね、と再認識させられたとでも申しましょうか。そういう意味ではSMAPで、この先一番ツライのはキムタクか…。


映画館にまで足を運んで映画を観ることの少ない、いなぞうが言っても説得力がないかもしれませんが、これは映画館で観るべき映画だと思います。
少なくとも地上波では、そのまま放映することはムリでしょう。テレビ朝日が絡んでいるみたいだから、いずれは放映されるのだろうけど、あのシーンとか、あのシーンとかはカットされるんだろうなあ…。
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by ina-elise | 2010-10-30 01:42 | アミューズメント | Comments(0)