Rin rin Elise


愛息rin(14年4月で6歳)とLotus EliseとCitroen C3Picassoの不定期日記です。
by ina-elise
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タグ:ル・パルナス

  • 評判記
    [ 2011-11-09 00:01 ]
  • ピンチヒッター
    [ 2011-10-23 08:05 ]
  • First Check
    [ 2011-03-09 12:15 ]
  • ご対面♪
    [ 2011-01-07 17:33 ]
  • やうやう
    [ 2010-09-18 00:29 ]
  • トラちゃん
    [ 2010-03-06 23:57 ]
  • セットアッパー
    [ 2010-03-02 02:37 ]

評判記

この数日、当ブログのアクセス数が異常に増えていて何事かと調べたら「ル・パルナス」を検索ワードにしたアクセスが激増していることが分かりました。アクセスしている人の「本気度」がイマイチ不明ですが、気になる人が居るなら、ささやかながら情報提供するのも意味があるかと思って、ル・パルナスという会社について書いてみます。
ただし、あらかじめお断りしておきますが、以下の叙述は私の個人的経験に基づく主観的判断によるものです。


まず、いちばん大事なこと。

クルマはちゃんと届いた!

クルマを販売することを生業とされている会社ですから当然といえば当然ですが、インチキな会社ではないということは断言できます。
この基本的なところで信用できない人は、あの会社とはかかわらないほうがいいですよ。トヨタでもホンダでも、そのへんの街なかにあるフツーのディーラーでフツーのクルマを買うことをお勧めします。

ディーラーを引き合いに出したついでに言うと、国産・輸入車を問わず、いわゆるディーラーと呼ばれるところとは、業態がまったく異なることを理解しておいたほうがいいと思います。お金の払い方とかいろいろ違います。
イメージとしては、自分が欲しいと思ったクルマがフツーのルートでは買えない場合に、個人輸入の代行をお願いするというイメージに近いかと思います。
だからフツーのディーラーのような対応が当然だと思っている人は、やっぱりやめといたほうがいいです。

要するに、自分の欲しいと思っているクルマに対して、どれぐらい本気なのか、ということが問題になるということです。「多少気になるけど、どっちでもいいかな?」程度の気持ちなら、面倒がない分だけフツーに買えるクルマで手を打っておいたほうが賢明です。
「日本の代理店はアホやから、オレの欲しいクルマを入れてくれへんので困るんや!」と思う人は、個人で一から発注して自分で輸入する手間と天秤にかけてみると良いと思います。もちろん、ル・パルナス以外にも同業他社はあるでしょうから、そこはそれで天秤にかければよろしい。



ちなみに先日のホイールの一件は、迅速に対処していただき、既にアタッチメント等を届けていただいています。だから残念ながらラダ・ニーバとはもうお別れしちゃったのね。ま、乗り替わってみればピカソのほうが断然快適ですが…(笑)。



たしかに納車までに時間がかかったり、思うようなタイミングで対応してもらえなかったりということもありますが、こちらから要望を出したことには的確に対応してくれています。私の感覚では別に何も問題ない、という感じです。

たとえば、納車に関して言うと、9月末の時点でクルマが日本に上陸しているのは分かっていたのだけれど、納車されたのは年が明けて1月になってからでした。周りは「そんなアホな…」と言ってましたが、私は現物があるのは確認出来ているのだし、代車はタダだ貸してくれてるんだから待ってりゃいいじゃん、って感覚でした。
これを脳天気とかお気楽モノとかウンコ垂れとか思っちゃう人は、やっぱりやめといたほうがいいかも知れません。って、全然薦めてないやん(笑)。


でもね、なんと言ったらいいのでしょうか、本当にクルマが好きな者同士なら感じあえる信頼感みたいなものは、少し話をするだけで感じることができます。実際に私がル・パルナスのシブヤ氏を信用したのは、その一点でした。しかも最初の電話で会話した数分での判断。結果的に、その判断は今のところ間違っていなかったと思っています。

繰り返しになりますが、そこのところが信用できないのなら、とっととプリウスにでも乗ればいいのではないでしょうか、というのが私の結論です。


大して本気でないヤツ(実際に世話になったこともないし、今後もクルマを買う気も金もないヤツ)が悪口を言ってるのを散見しますが、そんな軽口と、このブログのどちらを信用するかは読者にお任せします。


ま、オイラは自分が本気で好きになったC3Picassoと一緒に暮らせているから、それだけで幸せなの~♪



今度は機会をみて、C3Picassoに感じる不満編でも書いてみましょうか。
期待している読者は日本で二十人ぐらいかな?
いつになるか分かりませんが、気長にお待ちください。






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by ina-elise | 2011-11-09 00:01 | クルマ | Trackback | Comments(14)

ピンチヒッター

ただいまガレージにはこんなのが停まっています。



先日、ホイールレンチのことを書きました。それを受けて善後策を講じていただくために一時預かりとなったので、その間のピンチヒッターです。

やってきたのは先週の金曜日。前回の代車のときは、すぐに戻ってきたからほとんど乗っていませんでしたが、今回はかなり乗り倒してます。クルマのタイプ的にオイラのゾーンではないので、コイツのオーナーになることはないでしょうけど、代車などでチョイ乗りさせていただくのは大歓迎。たぶんフツーのクルマ生活を送っていれば決して乗ることのできないクルマですから、クルマ馬鹿としてはそれだけでも有難い話です。こういうところは、ル・パルナスとのお付き合いでなければ得られない面白みでしょうね。

というわけで、ラダ・ニーバのインプレを期待している読者が何人居るかなんてことには一切配慮せず、インプレッションをば…。

前にも書いたと思いますが、良きにつけ悪しきにつけ昭和なクルマというのは、乗れば乗るほど実感できます。なんて言えばいいのかなあ、まだ金のなかった若い頃、いろんなことに気を遣いながらクルマを走らせていた当時の五感が呼び覚まされていきます。
これってとても大切なことだと思います。性能だけでいえば、いま日本で新車で売られているすべてのクルマに負けているでしょう。でも「それがどうした?」って本気で問い返せるだけのものをニーバは教えてくれているような気がします。そういう意味では運転していて楽しいですよ♪

細かい欠点は挙げだせばキリがないですが、最大の不満はシフトノブが遠いこと。ペダル位置に足を合わせると上体を起こさないと手が届きません。シフトに手を合わせると足が「屈葬」状態(笑)。
ロシア人ってどんだけ手長いねんっ!

運転していれば頻繁に操作するところですから、これはちょっと辛い…。
でもね、人間の体はスゴイですね、一週間もすれば慣れたのか苦痛には感じなくなりました。だからオーナーになっても大丈夫だと思いますよ、きっと…。

上にも書いたけど細かい欠点を補ってあまりある魅力があるのね。

最大の魅力は軽いこと。たぶん、これが昭和を感じさせてくれる最大の原因だと思います。
エンジンのスペック詳細などは知りませんが、お世辞にもパワフルとは言い難い。でも、低速トルクは必要十分で、適切回転数できっちりシフトアップしていけば、流れに乗るどころか流れを十分にリード出来ます。昨夜などは信号待ちから軽快にダッシュしているとパトカーに追尾されかけました。夜間だったからミラーに映った不審な動きだけで危険を察知した「ファインプレーその2」でしたな(笑)。

それはともかく…

エリーゼにしてもピカソにしても、もちろんニーバも「自分が運転している」ということを実感させてくれるクルマです。というか、ちゃんと運転しないと動きません。でも、これが安全運転(というか交通安全)の第一条件ではないかと思うのです。世の中の事故の半分ぐらいは、この安全のための基礎を忘れた(or 忘れさせた)、ドライバー(or クルマ)が引き起こしているような気がします。

音とか匂いとか熱とか風とか…

いろんなものを五感で捉えてクルマを走らせるのって気持ちいい♪
ニーバみたいなクルマに乗っていると、きっと若返りますよ。というわけで「アンチエイジングなクルマ」認定でございます(爆)。


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by ina-elise | 2011-10-23 08:05 | クルマ | Trackback | Comments(0)

First Check

C3Picasooの走行距離も2,000kmを越え、順調に走りこんでいます。
そこで、ル・パルナスさんに初回点検をお願いしました。先方から代車とともにクルマを引き取りに来てくれるので、スケジュールさえ合わせれば、こちらは何もすることがなく楽チンです。
2,000km乗った感じでは、これといって不具合や気になるところもなかったので、通常の点検とオイル交換をお願いすることにしました。オイル交換は初回点検に込みで、しかも無料!
やるじゃん、ル・パルナス!


で、代車にやってきたのがコチラ。



これまたC3Picasso並みに珍しいクルマ。
LADA NIVAというロシアっ娘です。

せっかくなので周りをブラっと走らせてみました。感想を一言でいうと「緩いっ!」
なんと申しましょうか、良くも悪くも「昭和」を思わせてくれるクルマです。
こんなクルマが新車で買えるなんて、ある意味、贅沢な話だと思います。いなぞう世代の人間なら、どことなく懐かしい思いさえ味わえるかと思います。


driven by Gooska



いなぞうの現在の家庭環境およびクルマ環境では選択肢に入ることはありませんが、こういうのが刺さる人は必ず居ると思います。サンドベージュとかモスグリーンなんかの塗装(出来れば艶消しがよろしい)で、緩~く乗るのが正しい使い方かと思いました。


でもってC3Picassoは半日もかからずに戻ってきました。OKUさん、ありがとうございました♪

せっかくだからrinを乗せて30分ほど軽くドライブ。
オイル交換されていることは、アクセルを踏み込んだ瞬間に分かりました。気のせいとかプラシーボ効果ではないと思います、たぶん…(笑)。


備忘録として書き記しておきます。
First Check完了
オイル交換 2,250km



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by ina-elise | 2011-03-09 12:15 | C3 Picasso | Trackback | Comments(8)

ご対面♪

ようやく納車されました、C3 Picasso!


inazumaには「騙されてる」と呆れられ、エリーゼ仲間には「辛抱強い」とからかわれ、仕事仲間には「まだ来てないの」と驚かれ、ああだこうだと言われ続けて10ヵ月。ついにこの日がやって来ました。

朝から抜けるような青空で、まさに納車日和じゃございませんか♪

夕刻に自宅へ届けるとの申し出だったのですが、仕事の都合で受け取れなくなる可能性があったので、南港の陸運局まで出向いて、その場で引き取ることにしました。

手続きをしている間に、あちらこちらを眺めまわってパシャパシャと…。



いやいや満足満足♪
無意味にリアゲートを何回開け閉めしたかしら(笑)。



登録前だからこそのショットも一枚披露しておきましょう。


ひしひしと満足感がこみ上げてきます。
分かる人にだけ分かる、自分だけの贅沢なこだわり。

ここに高らかに宣言します。
C3 Picassoディーゼル仕様の国内第一号車です!

ル・パルナスさん、ありがとう♪
時間はかかったけど、この幸せは何ものにも代えられません。


帰りはあえて高速を使わずに南港から下道を走ってみました。
1.6HDi、想像以上に好感触です。
なんといってもトルクがあるので非常に走りやすい。クラッチをリリースするだけでスッと発進してくれるし、市街地なら3速ホールドでオートマ状態もできなくはありません。
アシ車にはもってこいです。

ただし、しばらくは左ハンドルに慣れる必要がありそうです。
意識しているときは良いのですが、咄嗟のシフトチェンジのときに左手でドアを叩いてしまいます(笑)。

細かいインプレはまたぼちぼちと。





この青が いいねとキミが 言ったから 1月7日は ピカソ記念日



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by ina-elise | 2011-01-07 17:33 | C3 Picasso | Trackback | Comments(30)

やうやう

当ブログの検索ワードランキングで堂々のトップを飾っている「C3ピカソ」ですが、だいぶん日本に近づいてきたみたいです。えっ!? まだきてなかったの? と驚いてはいけません。中にはウソだったと思っている人もいるみたいですが、ウソではございません。既にちゃんとお金も払ってます、半年以上前に…(爆)。




この画像はル・バルナスさんのH.P.から勝手に拝借してきた(自分のクルマだからいいでしょう)ものだから、いなぞうが手にすることになるC3ピカソそのものです。


それにしても世の中って便利になったものですねえ。
こんなサイトで、自分のクルマが積載された船の航路を追跡できるのです。

これによると、直前の寄港地・天津を16日に出港し、21日に横浜へ入港予定であることが分かります。

ああ、いよいよだ! ホントにいよいよだ!!


かといって、9月中なんてのはムリでしょう。
いろいろあって(先方の事情)、ヤードに抱えているクルマも多数あるようなので、10月中に納車されれば良しと考えておきましょう。
11月3日に間に合えばCG Dayでお披露目なんてのも良いかも…(あくまでも妄想です…笑)。


というわけで、検索ワードで、ひっそりご覧になっている「隠れC3 Picassoファン」のみなさま、あと一ヶ月ほどで実物が納車されますので、お楽しみに~♪





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by ina-elise | 2010-09-18 00:29 | クルマ | Trackback | Comments(4)

トラちゃん

期待している人が居るとも思えないけど、トラヴィックのインプレッションなぞ…。

思ったとおり高速巡航用のクルマでした。阪神高速をそれなりのスピード(速度は想像にお任せします…笑)で流している時がいちばんストレスフリーに感じました。
比較するのはどちらにも可愛そうですが、フィットと比べるとすべてにおいて余裕が違います。走らせていても「頑張ってる感」を感じないから、オービスがあるのは分かっているのに危うく光らせるところでした(爆)。

ただ、サスはやっぱりフワフワしてます。もうちょっと硬めが好みなのですが…。
モード変更のスイッチがどこかにないかな? と思ってインパネ回りを探してみましたが、今のところ見つかってません(笑)。

不満はトランスミッション。
俊敏にキックダウンしてくれません。アクセルをググッと踏み込んでも「何かありましたか?」てな間を1.5秒ぐらいおいてからシフトダウンされる感じです。もともとそうなのか、今までのオーナーのしつけによるのかは不明です。
ま、10年以上まえのクルマですからね…。

それともう一つ。
これはホントにおかしいと思うんだけど「D→3」のシフトチェンジがロックされていてフリーでは動きません。ロック解除のポッチを押しながらでないと3速に入らない!
これって仕様ですか? どなたか詳しい方いらっしゃいませんでしょうか。

ATでも出来る限り適切なギアをシフトして運転したいので「D→3」はフィットでさえ多用していたのに…。
しかも3速に入れても一瞬ニュートラルに入ったかのような間が2秒ぐらいあってから、グゥ~ンとシフトダウン。こりゃダメだ。この点だけならフィットの断然勝利です。

そのくせ「3→2」はフリーで動くのね。さすがに1速はロックされていたけど…。

というわけでキビキビ走るのには向いてません。
そういう意味でも昔のアメ車みたいな感じなのかな。
アメ車って直線だけは目いっぱいアクセル踏むけど、何かあったらとにかくブレーキ踏んどけ…みたいなイメージがあるのですが、これって偏見!?(笑)。

いずれにしてもタダで借りてる「つなぎ」のクルマですから、文句など言えようはずもございません。
リアシートはフィットより良いとinazumaが申しておりました。

でも、早く来ないかなあ、ピカソ…(自爆)。



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by ina-elise | 2010-03-06 23:57 | クルマ | Trackback | Comments(2)

セットアッパー

C3ピカソの現況ですが、ヨーロッパにて発注済、デリバリーに8週間、そこから更になんじゃかじゃで数ヶ月、ってわけで半年近くかかりそうです。待つのも楽しい!?

ただ問題はフィットちゃんの車検が3月で切れること。ピカソを待つためだけに通すのは惜しい。そこで、ル・バルナスに相談したところ、無料で代車を出してくれるとのこと。なかなかやってくれますね、このクルマ屋さん。

というわけでフィットちゃんとは2月末をもってお別れです。アシ車とはいえ別れはやっぱり寂しいものです。美しい風景や楽しい道はエリーゼ優先で、過酷な条件ばかりを押し付けてきましたが文句も言わずによく走ってくれました。ありがとう。最後の洗車をしながらお礼を言ってあげました。
でも写真は撮ってない!? フィットの写真って何枚撮ったんだろう…。

で、代わりにやってきたのがコチラ。



スバルのトラヴィックです。
国産車の右ハンドルだからと思っていたら、駐車場の出口でいきなりワイパーが動きました(笑)。
国内販売のものでもウインカーレバーは左なのかな? それとも逆輸入モノ?
そのへんの事情はよく分かりません。

いちおう7人乗れるみたいです。サイズ的にはプレマシーとかストリームとかと同クラスでしょうか。そういう意味では取り回しはよさそう。

イグニッションを捻るとでかいエンジン(といっても2.2ℓでしたか、いなぞう的には十分デカイ)らしい唸り声を上げます。いかにもトルクのありそうな感じで、アメ車っぽい。ていうか、エンジンはGM製なのかな? このへんもよく分かってません(笑)。

乗った感じはサスがふわふわしていてバスみたい(爆)。

エンジン・フィールといい、サスペンション・フィールといい、このクルマはきっと高速巡航で快適なクルマかと思われます。街中はトルクを生かしてそれなりに…といった感じなのでしょう。
近いうちに仕事で高速に乗ることがあるから、さらにインプレッションを追求してみましょう。
って、誰か期待しているのか!?(笑)。

ちなみにこのクルマ、オペルのザフィーラというクルマと兄弟のようです。
メールではザフィーラで行きます、とのことだったのだけど、届いてみたらトラヴィックでした。つなぎのアシ車、というかタダで貸してくれる代車だからどっちでもいいんですけど…。

しばらくはコイツとお付き合いです。
借り物だから壊さんように気をつけないといけません。
もし、荷物をガバガバ積めて、多少乱雑に扱っても気を使わないでいいゲタ車をお探しの方がいらっしゃいましたら、試乗していただいても良いですよ。
いなぞうの代車期間が満了すれば売り物に戻る物件ですが、これなら安く買い叩けると思います(爆)。




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by ina-elise | 2010-03-02 02:37 | クルマ | Trackback | Comments(2)
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