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キャンプだホイッ!   

2017年 08月 14日

10日から2泊3日でキャンプに行ってきた。場所は163を伊賀方面へ向かった、木津川沿いのOKキャンプ場。もとは牧場だったらしい。牧場でOKって!?
ま、そこはあまりつっこまないでおこう。

元牧場だけあって非常に広い。管理棟近くのトイレはとても綺麗で快適。スタッフは家族のみなさんだったと思われるが、どなたも対応の心地よい人たちだった。これならリピートもOKだね…(笑)

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昼間はテントの中は暑くてたまらん。
すぐそばに川があるので、rinと一緒に川遊び。ただ、3日前の台風の影響が残っていて浅瀬以外は危険な状況だった。

夜はバーベキュー。伊賀上野の市街地までクルマで10分ほどなので、食材はテント設営後に調達。初日は奮発して伊賀牛のエエのも買ったが、野外バーベキューにはちょい安めの肉のほうがマッチしていたか。

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食後はまったりと…。
マルスウィスキーの「越百(コスモ)」というモルトウィスキー。なかなかの味わいであった。個人的にはもう少しピートが効いていたほうが好みかな。

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昼飯にはオープンオムレツを作ってみた。我ながら天晴れの出来具合で、家族にも好評だった。家では魚とカレー以外は料理せんけど、キャンプでは父ちゃんの出番ですな。

このあとは上野城へ行ったり、キャッチボールをしたり、虫取りをしたり…。

充実した2泊3日でrinがたいそう喜んでいたのが何よりであった。

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by ina-elise | 2017-08-14 08:52 | | Comments(0)

夏行   

2017年 07月 30日

1泊2日で富士山に行ってきた。五合目から歩いて登るのは初体験。残念ながら天候に恵まれず登頂は断念。富士山の雨は侮れませんね。

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この画像は下山途中で六合目辺りから下を見下ろした景色。帰りは幸い雨に降られる前に五合目まで降りて来ることができて良かった。

次回はあるのか!?
まあ、これも仕事の一環なので、はてさてどうなりますやら…。

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by ina-elise | 2017-07-30 12:51 | | Comments(0)

春旅   

2016年 04月 06日

毎年恒例の恩師と行く春の旅。かつてのオッサン旅行とは打って変わって、子連れの家族旅行にすっかり様変わりした。今回も我が家家族3人と、仕事仲間の家族3人に恩師を加えての総勢7名(大人4名、小学生2名、幼児1名)というメンバー。

行き先は城崎温泉。毎年書いているような気がするが、そもそもこの旅のメインの目的は、行き帰りの車内で呑むこと。それは子ども連れになっても変わらんのだ。だから、乗り換えが必要だったり、乗車時間が短すぎたり長すぎるのもダメ。そうすると行き先は限られてくるのだった。

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お世話になったのは「西村屋 招月亭」
本館ほどの風情はないものの、いずれ劣らぬ名宿でしたな。部屋や風呂のしつらえも、スタッフの対応もホントに気持ちの良い宿だった。
といっても、滞在中のほぼすべての時間で酔っ払ってるから、存分に堪能できなかったのは残念~♪

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宿の裏山には、このような「森のチャペル」まであるのね。こんなところで結婚式を挙げるのも、それはそれで一興だろう。

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ちょうど桜が満開で、桜吹雪の下を散策するのは気分が良かったよ。

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足湯なども楽しんで、のんびりと帰ってきた。
幼児もいるので、あまりバタバタするよりは、ゆったりと過ごすのが良いだろう。

そんなこんなで春のリフレッシュ旅も終わり。
さあ、気合いを入れて仕事しますか!
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by ina-elise | 2016-04-06 10:08 | | Comments(0)

股旅   

2015年 11月 29日

元来、くじ運は悪い方なのだが、なんとWOWOWの抽選で、奥田民生のライブチケットに当選した!
ただし、場所は広島のマツダスタジアム。もちろん行くのである。

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民生は以前から好きなアーティストではあったが、ライブに行くのは初めて。この二週間ほどは、なるべく民生のCDを掛けて入念に予習をしておいたが、やっぱりライブは味があるねえ。ギター一本の弾き語りというのは、じんと心に沁みるものがあった。

それからいろんな意味で、ゆる~い感じが民生のキャラと重なって、これまた味になっていたのももいとをかし。
真冬のスタジアムでのライブというのもあったのだろうが、演奏中でも写真撮影もOKだし、弁当でも酒でもなんでもOK。とても寒かったので、オイラも何度も熱燗を買いに走り、何度も小便に席を立った。なんせ3時から6時までの3時間ライブだから…。

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そしてスペシャルゲストにマエケンと大瀬良が…
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始球式にマエケンがピッチャーで大瀬良がキャッチャー、民生がバッターボックスというなんとも豪華なラインナップ。

風船タイムもあったりして。
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寒い中ではあったが、3時間あまりのライブを堪能した。

そして夜は、かつて広島へ毎週仕事で行っていたころの行きつけの鮨屋へ。大将と久しぶりの再会を果たし、久しぶりに美味い鮨を食った。
連れて行ったinazumaも大層喜んでおりましたな。

なんか二週連続で贅沢な旅をしたから、しばらくは大人しく仕事をしておこう。
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by ina-elise | 2015-11-29 21:55 | | Comments(4)

ほっこりほっこり   

2015年 11月 25日

先日の連休に京丹後へ旅に出た。行先は夏にも二泊で訪れた、古民家民宿「温古里(ほっこり)」。
気に入ったところには続けて行くのが、我が家の流儀。ここはホントにほっこりと心の温まる宿である。

行きは、ぐるっと丹後半島を半周する形で、伊根経由で経ヶ岬へ。

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展望台までかなりの山道をrinと二人で歩く。実はrinにも子供用のおもちゃカメラを買い与えたので、オヤジと写真の出来を勝負したいらしい。美しい風景を求めて急坂を上ったというわけだ。上がってみると、展望台とは名ばかりで、あまり大した風景は得られなかった。上から灯台を見下ろしつつ背景に海も広がる…なんて景色を期待したのだけれど…。

しゃあないから灯台まで下る。

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そのあとは、inaババのたっての希望で立ち寄り温泉に寄ってから、お宿へ向かう。

今回も温かく迎えていただいた。

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今回も料理の写真をほとんど撮っていない(酔っ払っているから)が、地元の新鮮な食材をふんだんに使って、女将さんんが心づくしの料理でもてなしてくれる。飾らない田舎の民宿だが、ここは立派なオーベルジュだと思う。しかも、古民家を貸切。本当の贅沢とは、こういうことなんでないのかなあ…。

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今回は一泊二日だったので、帰路は舞鶴へ立ち寄った。
天気が心配だったけど、そこは晴れ男の本領発揮で、雨に降られたのは家に帰りつく寸前だった。

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自衛隊の北吸桟橋へ行ってみた。護衛艦は「みょうこう」と「あさぎり」が停泊していた。こういうのにはあまり詳しくないのだが、間近に見ると迫力があるねえ。ここでもrinとひとしきり写真の勝負。いちおう本人は一生懸命に考えて工夫をしているようなので、「rinは写真を撮るのが上手いねえ」と褒めておいてやる。

そんなこんなで昼飯には海鮮丼を食って帰る。

なかなか充実した旅であった。帰路の京都縦貫道で覆面パトと絡んだ、ちょいと面白いシーンがあったのだけど、ここには書かないでおこう(笑)。
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by ina-elise | 2015-11-25 22:44 | | Comments(0)

神の島遥か国   

2015年 10月 31日

美ら島へ三泊で旅をしてきた。

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ただし、ほぼ修行…(笑)
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by ina-elise | 2015-10-31 22:27 | | Comments(4)

ほっこり   

2015年 08月 09日

京丹後の山間で、ほっこりしてきた。ネットで探し当てた「温古里(ほっこり)」という名の古民家民宿へ2泊3日の旅。ホームページで見た画像と電話の対応から、良さそうな宿だとは思っていたけれど、想像以上に良い宿だった。

京都縦貫道が全通したので、丹後半島へはずいぶんと便利になった。なんと、我が家から天橋立まで2時間かからないのよ。途中で30分ほど休憩しても2時間ちょっとで着いたから、止まらずに走れば1時間半ほどではなかろうか。

まずはお約束。

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天橋立には何度も訪れたことがあるが、rinは初体験。

駅に降りてくると、こんなレトロなバスが…。
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現役で稼働しているようだった。
ちょうど、このあたりで、かじやんからイカを釣ったという電話をいただいたのだが、今回はタイミングが合わずに残念だった。

お次はinaババのたっての希望で伊根の舟屋を見学することに。

遊覧船で見学することにしたのだが、エサを求めてカモメやらトンビやらが船と一緒に飛び回る。舟屋を見学したいのか、鳥にエサをやりたいのか、よく分からんことになっているオッサンもおりましたな。

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失敗するとエサの代わりに指を食べられます(笑)。

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現在も実際に漁師の方々が生活していらっしゃる家ですから、そんなに近くまでは寄れないのですね。
ま、遠くから見学するだけでも風情はあった。

そんなこんなで古民家民宿「温古里」へ。

元気な女将さんが出迎えてくれた。

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築一七〇年の古民家だそうだ。夕食は、こんな囲炉裏で川魚やらイノシシやら新鮮な野菜やらを焼いていただく。食材は、ご主人が川で釣ってきたものであったり、畑で収穫したものであったり…。要するにあるがままの食材ということなのだが、それがまた美味い!
というか、都会に住むわれわれには、そのもてなしがありがたいのだ。

さらにこの宿の良いところは、一通りの説明を受けて夕食が始まった六時すぎには、ご主人とおかみさんは「それでは、ごゆっくり♪」といって、山を下りていくのだ。
良くも悪くもほったらかし…。
inazumaなどは「このまま夜中にひょいっと帰ってしまう人がおったらどうすんねんやろな…」などと、のたもうていた。こんなことを考えるのは根性の曲がった人だけなんだろうね…(笑)。

でも、朝には女将さんがクルマで上がってきて、心づくしの朝食でもてなしてくれる。

こんな宿は初めてだ。
もちろんリピート確定。季節を変えて訪れると、また違った食材が味わえるのだろうと考えるのは食いしん坊の証か。
酒飲みの人なら、自分の好みの酒を持ち込むのもいいだろう。オイラはお気に入りの日本酒を四合瓶で四本持って行った(笑)。
ただ、ここの女将さんが作っているどぶろくがメチャ美味い。甘口と辛口の二種類があるので、両方試していみるといいだろう。おかげで持って行った四合瓶は一本余ったけど…。

すぐそばに川が流れていて、水が冷たくて綺麗で、とても気持ちいい。流れはそれほど速くないから小さい子どもでも安心なのも良い。

とにかく自然の中でのんびりしたい人にはお勧めの宿だ。
女将さんいわく「目標は予約の取れない宿です(笑)」ということだったが、本当にそんなことになったら困るので、宣伝はほどほどにしておこう(笑)。

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C3picassoと古民家というマッチングもなかなかいいかも。
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by ina-elise | 2015-08-09 15:45 | | Comments(0)

帰省の旅   

2015年 03月 27日

帰省といっても自分のふるさとではない。rinが四月から小学校へ上がるので、そのご挨拶も兼ねてina母のふるさとである愛媛へ行ってきた。

二泊三日ではあったが、いわゆる自由な旅行ではなく、親戚まわりなどで時間がつぶれる。ina母は十人兄弟なので、何人かは亡くなっているとはいえ、親戚が多くて大変なのよ。その分、入学祝をたんまり頂いてrinは喜んでおりましたな。

挨拶回りばかりでは、rinが可哀そうなので、二日目はちょいと足を延ばして今治まで遊びに行った。rinは幼児には珍しい城マニアなの。たっての希望で今治城を訪れた。

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この藤堂高虎という人は築城に関しては素晴らしい才能の持ち主だったようだ。行ってみて初めて知ったことがいくつもあって勉強になったよ。

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これは平成に改めて積み上げられた石垣だが、穴太衆の仕事ぶりが素晴らしい。

このあとは、しまなみ海道を渡って大島へ。
観潮船に乗ってみた。

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これが、なかなか面白かった。

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来島の造船所の風景をホントに間近に見ることができる。
帰って確認してみると、ここだけで50枚ぐらい撮っていた(笑)。

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画像では分かりにくいけど、潮の流れが非常に速い。ここを自在に動き回って活躍していた村上水軍は大したものだ。

天気は良かったけど気温が低くて風が冷たかったけど、いろいろ楽しめる船だった。案内のおねえさんのアナウンスも良かったよ。

慌ただしい二泊三日であったが、親孝行も出来たから良かったか。
悪かったことは連日連夜の歓待で、すっかり体重がもとに戻ってしまったことだな…(笑)。
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by ina-elise | 2015-03-27 14:10 | | Comments(0)

湯けむり春の旅   

2015年 03月 20日

春恒例の恩師と行く温泉旅行。回数を重ねに重ねて、今回で通算二十回目。いろんな温泉にいろんな人と行ったが、このところはすっかりオッサンの子連れ旅行となっている。我が家からはinazumaとrinも参加。他にrinと同級生の女の子と、その弟で一歳になっだはかりの赤ちゃんを含めて総勢9名の旅である。

行先は丹後の夕日が浦温泉。
実はrinのたっての希望で、これに乗りたかったのね、

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タンゴディスカバリー

導入当初は最先端の特急車両だったが、もう既にずいぶんお年なのね。乗り心地や内装はお世辞にも素敵とは言えなかったかな。

でも、こんな展望デッキが作られるようになったは、この車両が先駆けだったのではなかろうか。

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京都から木津温泉駅まで乗り換えなしで行けるのが何よりありがたい。だって、列車に乗ったと同時に呑み始めるオッサン、オバハンばかりだから…(笑)。

で、子どもを肴にガヤガヤ、ガブガブやってると、なぜだか綾部駅で止まったまま車両が動かない。みんな酔っ払ってるから気が付いていなかったのだが、通常の停車時間を大幅に過ぎているもよう…。
車内アナウンスをよく聞いてみると「車両トラブルで運転再開のめどが立ちません」だって!?

仕方なく普通車両に乗り換えることになってしまったよ。せっかく盛り上がった宴にすっかり水を差されてしまった。

ただ、悪いことばかりではなくて、乗り換えた北近畿タンゴ鉄道の車両がなんと!?

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「あおまつ」じゃないですか。

去年、カニ喰い旅行の帰りに「あかまつ」に乗ったから、偶然とはいえこれで赤と青の両方に乗ることができた。しかも「あおまつ」に乗車していたアテンダントのお姉さんがとってもキュートな方で楽しかったよ。rinとhiroちゃんがずいぶんお世話になりました。

そんなこんなでようやく旅館に到着。

今回のお宿は「佳松苑」
料理もしつらえもスタッフもとても良い宿だった。残念なのはお湯がイマイチだったことか…。

なにはともあれ、のんびりと過ごせてよかったよ。

帰路ももう一度タンゴディスカバリー。

みなさん帰りはお疲れ気味でしたけどね。元気なのは子どもだけ…。

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この旅にはめずらしく今年は天候に恵まれなかった。

さてさて、来年はあるのかな…。
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by ina-elise | 2015-03-20 11:02 | | Comments(1)

新春グルメツアー 氷見編   

2015年 01月 07日

毎年恒例のオッサン・グルメツアーに行ってきた。今年の行先は氷見。もちろん氷見の寒ブリを食すのである。

まずはサンダーバードで高岡まで約三時間。時間が長いのでアルコールの摂取量も自然と上がる。到着した時点で、持参した日本酒四合瓶が三本なくなっていたが、いずれも酒飲みで名の通ったツワモノのオッサンたちのこと、これでも夜の宴に向けてセーブしていたとかしないとか…。

少し時間があったので、高岡で酔い覚ましの散歩。

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高岡大仏。

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北陸は新幹線で賑わっていた。
これはペットボトルで作った新幹線だそうな。

このあとは氷見線で島尾駅まで。

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さらに雨晴海岸を散歩。
酔い覚ましと腹減らしを兼ねて歩く、歩く、歩く…。
それだけ夜の宴に対する期待が高いのだ。


そんなこんなで宿に着いて、ひと風呂浴びたらお待ちかねのブリ尽くし。

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刺身に始まってブリ大根にカマ焼きにとひたすら食う。
途中でイチイチ写真を撮っているヒマなどないのだ。

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辛うじてブリしゃぶの直前の画像だけ押さえといた。

なんやかんやでたらふく食った。
もちろん美味であったことはいうまでもない。やはり扱い慣れた料理人が捌く魚を現地で食べるのが一番だということだ。

部屋に戻っても宴はつづき、大人の遊びをしながらガブガブ呑んでガハガハ笑って、グウグウ寝た。

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島尾駅。
町はずいぶんさびれている。海水浴シーズンにはそれなりの賑わいを見せるのだろう。

帰路は金沢に立ち寄って観光。
以前から行きたかった21世紀美術館へ立ち寄った。
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ここはなかなか面白い。今度は家族連れで訪れてみよう。

仕上げは近江町市場で昼食&土産物色。

最後までひたすら呑んで食った旅だった。


実は、今回の旅のオッサンたち、わけあって今年から職場がバラバラになるのだが、オッサンの友情は永久に不滅です! たぶん…。
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by ina-elise | 2015-01-07 09:31 | | Comments(0)